経堂癒し処yawaragi,今日は難易度高い!

あけましておめでとうございます、から7日 今日はいわずと知れた七草粥の日ですね、

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当店も今朝しめ縄をはずし本来ですとお正月かざりを焼いてお餅を焼くと良いなどと言いますが、さすがにそんな事もできませんので藁を一本だけ抜いて焼いてみました。

なんとなく儀式じみていますが、それも必要かなと・・・・

さて今日はなんの日でしょう、さすがに七草粥ではあまりにも芸がないので・・・・・とは言え今日の課題は悩みます。

そこで本日yawaragiが選んだその日は!「爪切りの日」新年になって初めて爪を切る日。七草を浸した水に爪をつけ、柔かくして切ると、その年は風邪をひかないと言われている。

ん〜くるしい〜 この爪を切るにまつわる所から考え、古来からの言い伝えに焦点をあてて行きたいと思います。

ヘッドスパの大元はアユールベーダーなのですが、そのアユールベーダーはインドで4千年位前から伝えられてきた伝承医学で今この時代になっても科学的に証明できている部分とそうでない部分に分かれています。

近年では科学的に証明されないものはある種異端と言われていました、でも考えてみるとよくない物が4千年以上も続くでしょうか? 確かに理解を超えたところにあるのですが、、、、、、、

ただこれからの時代は、間違いなく予防の大切さが問われるようになると思います、身体の異変が出てから直すの考え方かあら、壊す前に止めることもこれからの重要な課題となるはずです。

病気になりづらくなれば、医師不足、医療費高騰、などなどの社会問題は緩和すると思います。

一流のF1ドライバーとそうでないドライバーとの違いを何かの記事で読んだことがあり、こんな風に書かれていました、一流ドライバーはマシーンを壊すぎりぎりの所で止めて決してマシーンを壊さないでもそうでないドライバーは限界まで回してマシ−ンを壊す、これはチームにとってとて大きな事なのだ、マシーン(エンジン)を壊せば修理の時間とお金がかかるどちらも大きな浪費なのだ。「あるF1チーム監督の記事より」

人の身体もそうかもしれません、壊れるぎりぎりであったとしても壊れてしまう前なら回復にお金も時間もさほどかからないが、いったん壊れてしまうとその何倍何十倍の代償と時間を支払わなければならない。
今日は、ちょっと話が飛びましたが、是非今日は爪を綺麗にする事と、身体の予防についてもう一度考えてみませんか?

今日は何の日詳しくは

本日のものしりBOOKは爪にまつわるものしりです、爪といえばネイルアートが近年では盛んに行われていますが意外とその歴史は古いようです、発祥の地は古代エジプト、日本には平安時代に中国から伝わってきたようです、今日もスーパー雑学ですがなかなか興味深い事が書いてありましたので皆様にシェアさせていただきたいと思います。

男性に注意です、この雑学を使い女の子に話題提供はいいのですが、ドン引きされる可能性も秘めていますので相手を見てご利用ください。(笑)


ものしりBOOK



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